Showing posts with label 無頓着. Show all posts
Showing posts with label 無頓着. Show all posts

Tuesday, October 10, 2017

キ○カイ

放送禁止用語ではなく○=ヅ

店に買い物に行く。 並んだショーケースの一つに人生の大分後半よりの年代と思われる 女性と思われる顧客がいる (平たく言うとオバサン)。

そのオバサンは自分の買い物かごが乗ったカートを自分が商品を漁ってる ケースのとなりにびったり合わせてとめてある こちらはそこから買い物したいのだ。

隣に立ち少し待つ。 オバサン気にせず。 逆隣りに別の客がきて商品を撮っていく。 件のオバサンまだ漁る、こちらには気を止めず。

あまりにも傍若無人で長々と占拠しているため 「失礼」と言いつつオバサンのカートを最小限だけずらして 商品を取り出す。 オバサン無反応。

順番待ちが必要なケースはあるが、このオバサンの場合 自分は必要としてない場所にカートを放置して占拠して (自分の不法占拠が明白になっても)知らんぷりしている。

ああ、こういう人にワタシハナリタイ。

Monday, January 25, 2016

もの思はざりしもの

安いものを食うところに行ってカウンターに座る。 途中で先に来ていた客が帰り、ただ一人の客になる。 すると別の客がきて、向かいのカウンターの真正面に座る。 食器から顔をあげるといつもそののっぺりした顔を真正面から見させられることになる。 その席は通常持ち帰りの客が出来上がるのを待つ席に使われている。

そんなこと考えたこともないのだろう。 人がいようがいまいが「わたしはわたし」とでもいうのだろう ある意味うらやましい。

東海林さだおのエッセイで何をくおうが全く感想ももたない「なーんも考えてない人」と いうイラストが出てくるがそれを具現化している。 トイレでどまんなかの便器を使って、あとから誰がどちらがわに来ようが密着することに なるがそんなことも気にならないのだろう。

そういや、いつも駐車場のスペースからはみ出ていて通路を狭くし 他車の通行を妨げてるむとんちゃく野郎もいる。 同類。